構想力(イノベーション)

【6/20(金)】オンライン(参加無料)開催】 VUCAの時代に会社を救うのは “異端児” だ ~ 社内の突破人材、どう見抜き、どう育てるか?~

【6/20(金)】オンライン(参加無料)開催】 VUCAの時代に会社を救うのは “異端児” だ ~ 社内の突破人材、どう見抜き、どう育てるか?~

いま、多くの企業が「正解なき時代」の経営に直面しています。
未来を描き、事業を変えられるのは、“空気を読まない少数派”かもしれません。
あなたの会社にも、そんな「異端児」が埋もれていませんか?

<セミナー内容>
VUCAの時代、会社を変えるのは“異端児”。
──でも、その才能、あなたの会社では埋もれているかもしれません。
この1時間のセミナーでは、組織の中に潜む「異端児=ズレた視点を持つ人材」を
どう見抜き、どう育て、どう活かすかを具体的にお伝えします。
異端児とは、単なる変わり者ではありません。
彼らは常識の外側から問いを立て、会社にはない“構想力”で未来を描く存在です。
構想力を持った異端児は、
・これまでになかった新しい事業を生み出し
・これまで接点のなかった顧客層をひらき
・組織が気づかなかった市場の可能性を示してくれます。
そんな異端児を見逃さず、活かすことで、
組織は“想定外の突破力”を手に入れることができます。

<こんなお悩みはありませんか?>
• 社員に新規性や構想力が感じられない
• 上司の顔色ばかり伺って、意見が出ない
• 創造的な人材が育たず、採用でしか補えない(尖った社員が一見いない)
• 新しい提案が出ても、周囲の圧で消えてしまう

▶本セミナーでは、こうした課題を打破する視点をお届けします。

<セミナー内容(60分)>
1. VUCA時代に必要とされる人材とは?
 - なぜ“優等生”より“異端児”が未来を創るのか
2. 異端児人材の“見抜き方”
 - 空気を読まずに、価値を生む人の共通点
 - “ただのKY”との決定的な違い
3. 異端児の“処遇・育て方”
 - 才能の芽をつぶさない会社の姿勢
 - 突破力をチームに活かすための環境設計
4. 異端児が会社を変えたリアルストーリー(実例紹介)
 - 実際に企業で起きた変革の事例を紹介
5. 異端児に武器を。 それは構想力
6.構想力とは何か? 【異端児×構想力の破壊力】

<こんな方におすすめ>
• 経営者/事業責任者として組織の将来に危機感を持っている方
• 人事部門で次世代リーダーや新規事業人材の発掘・育成に関わる方
• 社内で「変わり者」扱いされている優秀層をどう扱うべきか悩んでいる方

本セミナーで得られること:
• なぜ「異端児」が今こそ求められているのか?
• 「ただのKY」と「未来を変える異端児」の違い
• 異端児の“構想力”が、新規事業と新市場を拓く理由
• 異端児をつぶさない上司・育てる組織の条件とは?
• 異端児が埋もれないための、見抜きと配置のコツ
• 実際の企業内での変革事例(成功と失敗)

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法人のお客様お申込み

開催概要

開催日時
2025年6月20日(金)20:00~21:00(開場19:50)

会場
本セミナーはオンライン(ZOOM)で開催いたします。

受講料
無料

申込み期限
2025年6月20日(金)18:00まで

主催
株式会社Aoba-BBT

お問い合わせ
こちらからお願いいたします。

備考
・定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
・同業の方のご参加はご遠慮いただいております。
・ネットワーク環境によるアクセスの不具合についてのご質問には、お答えいたしかねます。
・映像録画および録音行為は固くお断りしています。

▼お申込の際にご注意ください。
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お申込フォームからセミナーへのお申し込みが完了すると【受付完了メール】が送信されます。
【受付完了メール】が届かない場合は、お申し込みが完了しておりません。
その場合は、お手数をおかけいたしますが、再度お申し込みをお願いいたします。
お申し込み完了後のお問い合わせは、上記【受付完了メール】へ返信にてお問い合わせ頂ければ幸いです。

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登壇者紹介

礒本 圭介

組織開発/習慣化 コンサルタント
礒本 圭介

株式会社Aoba-BBT 構想力・人材開発プログラム P
企業の次世代リーダー育成、構想力開発、新規事業創出支援を専門とする人材開発に従事。
経営視点を持つ人材の育成プログラムやイノベーション教育を提供。
NTTデータにて人事・人材育成を経験後、現職。
構想力・イノベーション講座を通じ、「答えのない時代に、自ら問いを立て、描き、動かす人材」の発掘と育成に力を注いでいる。
社内に埋もれた“異端児”こそ、これからの時代を切り拓くと考え、既存の人事制度では評価しきれない「構想のタネ」を見極め、活かす方法を企業とともに探求している。

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